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参加チケット「30代と休暇 ちいさな問いからZINEになる」トークイベント
¥1,500
参加チケットはメールにてご案内いたします。発送はございません。 イベント当日受付にて発送完了のメールの受付番号の項目をご提示くださいませ。 イベント前日までにキャンセルの場合は、振込手数料を差し引いた金額にてご返金いたします。当日のキャンセルは承りかねます。ご了承くださいませ。 トークイベント「30代と休暇 ちいさな問いからZINEになる」 文藝ZINE『休暇たち』(未踏)と、30代のかろやかパスポート『SIDE STEP』2つのZINE編集者らが語らう夜。 日時 2026年1月30日(金) 19:00-20:00 開場 18:40- 会場 百年 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10-2F 2階へは階段のみの建物です 参加条件 参加チケット1,500円税込、もしくは書籍セットをご購入の方 ※書籍セットはチケット代が100円お得です。発送は別途送料を頂戴します。 対象書籍 『休暇たち』未踏編集部 有賀みずき CALO 松本奈美 2,000円税込 『SIDE STEP 30代のかろやかパスポート』岡崎睦 野路学 2,000円税込 百年の今回のトークイベントは2025年中頃に刊行された『休暇たち』と『SIDE STEP』の編集者を招いて開催いたします。 「ZINE」と聞くと、誰かが1人で作っている印象を持ちやすいもの。しかしこの2誌は、いずれも編集者やデザイナーが集まりテーマを探り、そのテーマやメッセージを受け取った寄稿者らによる文章などを集めてつくられています。 編集者が今あらためてだれかと話したいこと、まわりの人々がどんなふうに考えているのか聴いてみたいこと。そんな個人的な問いや、日々の疑問などからのテーマからはじまり、編集者と寄稿者らの問いかけや応答が綴られています。 そうして様々な側面を含みできあがった1冊は、現在の日々を少しずつ照らし出すちいさなあかりのようにも感じられます。 イベントでは、互いのZINEづくりを照らし合わせることで、現在の同じ世代が感じていること、「いまの気分」「世代の輪郭」のようなものが浮かび上がってくるのではと思っています。それぞれのZINEづくりの裏側、1人でなくて複数名でZINEをつくるってどうですか?自分自身が30代を迎えてみて、などといった誌面テーマに近い内容や互いの感想などを交えつつ、これからの構想などもお聴きします。 未踏 mitou 家のまわりをさがしても、うみのむこうへ出かけても、なかなかバカンスがみつからないーー 文藝ZINE『休暇たち』は、「バカンス」をテーマに書き下ろされた14作品を収録しています。クリエイティブチーム「未踏」の、『未踏』に続く2作品目です。 ・有賀 みずき(あるが みずき) 1993年生まれ、フリーランス編集者。地域、デザイン、教育分野の紙媒体に携わる。ZINEづくりは平和運動だなと感じるこの頃。「夕暮れ家族」名義で音楽活動中。 ・CALO(かろ) 短歌、イラストレーション、ZINE制作などで活動。 NeWorldにて恐怖映画についての短歌『31文字の金曜日』をweb連載しています。 ・松本 奈美(まつもと なみ) グラフィックデザイナー。パッケージデザインをはじめ、本やZINEなどの紙媒体をメインに制作しています。セロニアスいぬよの名でイラストレーターとしても活動中。 足取りをかろやかにするZINE『SIDE STEP』 きちんと、まじめに、正しく。そんな日々を過ごしていると、知らず知らずのうちに、気持ちがちょっと窮屈になっていることがある。 正しさに傾きすぎた世界から、少しだけ身をひねって、ウキウキするほうへ、すこし心が跳ねるほうへ。 理屈よりも直感を。うまくやるよりも、ウキウキするほうを選んでみる。 もうすぐ30歳の私たちや、同世代を生きるみんなは、この先の未来をどうまなざしているのか。 大人になってから、どうやって仲良くなるんだろうか? 漫画・エッセイ・短歌・ワークショップ・日記・対談からなる、ハッピードリブンな言葉をお届けします。 ・岡崎睦(おかざき むつみ) 1995年生まれ。埼玉県出身。2024年からフリーランスになり、出版社でWebエディターやPMなどをしています。ZINEづくりは二年目。ミスド・茄子・散歩・漫画・ダイアンが好き。漫画『ファミレス行こ。』最終話が待ち遠しいです。 Instagram @mutsumi274 https://www.instagram.com/mutsumi274/ ・野路学(のじ がく) 1996年生まれ。福岡県出身。編集の会社に勤務し、エッセイやPodcastの企画・制作などをしています。2025年いちばん印象的だった映画は『ラブ・イン・ザ・ビッグシティ』。上島珈琲店・ニラ・アンビエントミュージックが好き。 Instagram @sp_rawl https://www.instagram.com/sp_rawl/ X @sp_rowl https://x.com/sp_rowl
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チケット+休暇たちセット 「30代と休暇 ちいさな問いからZINEになる」トークイベント
¥3,400
参加チケットはメールにてご案内いたします。発送はございません。 イベント当日受付にて発送完了のメールの受付番号の項目をご提示くださいませ。 イベント前日までにキャンセルの場合は、振込手数料を差し引いた金額にてご返金いたします。当日のキャンセルは承りかねます。ご了承くださいませ。 トークイベント「30代と休暇 ちいさな問いからZINEになる」 文藝ZINE『休暇たち』(未踏)と、30代のかろやかパスポート『SIDE STEP』2つのZINE編集者らが語らう夜。 日時 2026年1月30日(金) 19:00-20:00 開場 18:40- 会場 百年 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10-2F 2階へは階段のみの建物です 参加条件 参加チケット1,500円税込、もしくは書籍セットをご購入の方 ※書籍セットはチケット代が100円お得です。発送は別途送料を頂戴します。 対象書籍 『休暇たち』未踏編集部 有賀みずき CALO 松本奈美 2,000円税込 『SIDE STEP 30代のかろやかパスポート』岡崎睦 野路学 2,000円税込 百年の今回のトークイベントは2025年中頃に刊行された『休暇たち』と『SIDE STEP』の編集者を招いて開催いたします。 「ZINE」と聞くと、誰かが1人で作っている印象を持ちやすいもの。しかしこの2誌は、いずれも編集者やデザイナーが集まりテーマを探り、そのテーマやメッセージを受け取った寄稿者らによる文章などを集めてつくられています。 編集者が今あらためてだれかと話したいこと、まわりの人々がどんなふうに考えているのか聴いてみたいこと。そんな個人的な問いや、日々の疑問などからのテーマからはじまり、編集者と寄稿者らの問いかけや応答が綴られています。 そうして様々な側面を含みできあがった1冊は、現在の日々を少しずつ照らし出すちいさなあかりのようにも感じられます。 イベントでは、互いのZINEづくりを照らし合わせることで、現在の同じ世代が感じていること、「いまの気分」「世代の輪郭」のようなものが浮かび上がってくるのではと思っています。それぞれのZINEづくりの裏側、1人でなくて複数名でZINEをつくるってどうですか?自分自身が30代を迎えてみて、などといった誌面テーマに近い内容や互いの感想などを交えつつ、これからの構想などもお聴きします。 未踏 mitou 家のまわりをさがしても、うみのむこうへ出かけても、なかなかバカンスがみつからないーー 文藝ZINE『休暇たち』は、「バカンス」をテーマに書き下ろされた14作品を収録しています。クリエイティブチーム「未踏」の、『未踏』に続く2作品目です。 ・有賀 みずき(あるが みずき) 1993年生まれ、フリーランス編集者。地域、デザイン、教育分野の紙媒体に携わる。ZINEづくりは平和運動だなと感じるこの頃。「夕暮れ家族」名義で音楽活動中。 ・CALO(かろ) 短歌、イラストレーション、ZINE制作などで活動。 NeWorldにて恐怖映画についての短歌『31文字の金曜日』をweb連載しています。 ・松本 奈美(まつもと なみ) グラフィックデザイナー。パッケージデザインをはじめ、本やZINEなどの紙媒体をメインに制作しています。セロニアスいぬよの名でイラストレーターとしても活動中。 足取りをかろやかにするZINE『SIDE STEP』 きちんと、まじめに、正しく。そんな日々を過ごしていると、知らず知らずのうちに、気持ちがちょっと窮屈になっていることがある。 正しさに傾きすぎた世界から、少しだけ身をひねって、ウキウキするほうへ、すこし心が跳ねるほうへ。 理屈よりも直感を。うまくやるよりも、ウキウキするほうを選んでみる。 もうすぐ30歳の私たちや、同世代を生きるみんなは、この先の未来をどうまなざしているのか。 大人になってから、どうやって仲良くなるんだろうか? 漫画・エッセイ・短歌・ワークショップ・日記・対談からなる、ハッピードリブンな言葉をお届けします。 ・岡崎睦(おかざき むつみ) 1995年生まれ。埼玉県出身。2024年からフリーランスになり、出版社でWebエディターやPMなどをしています。ZINEづくりは二年目。ミスド・茄子・散歩・漫画・ダイアンが好き。漫画『ファミレス行こ。』最終話が待ち遠しいです。 Instagram @mutsumi274 https://www.instagram.com/mutsumi274/ ・野路学(のじ がく) 1996年生まれ。福岡県出身。編集の会社に勤務し、エッセイやPodcastの企画・制作などをしています。2025年いちばん印象的だった映画は『ラブ・イン・ザ・ビッグシティ』。上島珈琲店・ニラ・アンビエントミュージックが好き。 Instagram @sp_rawl https://www.instagram.com/sp_rawl/ X @sp_rowl https://x.com/sp_rowl
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チケット+SIDE STEPセット 「30代と休暇 ちいさな問いからZINEになる」トークイベント
¥3,400
参加チケットはメールにてご案内いたします。発送はございません。 イベント当日受付にて発送完了のメールの受付番号の項目をご提示くださいませ。 イベント前日までにキャンセルの場合は、振込手数料を差し引いた金額にてご返金いたします。当日のキャンセルは承りかねます。ご了承くださいませ。 トークイベント「30代と休暇 ちいさな問いからZINEになる」 文藝ZINE『休暇たち』(未踏)と、30代のかろやかパスポート『SIDE STEP』2つのZINE編集者らが語らう夜。 日時 2026年1月30日(金) 19:00-20:00 開場 18:40- 会場 百年 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10-2F 2階へは階段のみの建物です 参加条件 参加チケット1,500円税込、もしくは書籍セットをご購入の方 ※書籍セットはチケット代が100円お得です。発送は別途送料を頂戴します。 対象書籍 『休暇たち』未踏編集部 有賀みずき CALO 松本奈美 2,000円税込 『SIDE STEP 30代のかろやかパスポート』岡崎睦 野路学 2,000円税込 百年の今回のトークイベントは2025年中頃に刊行された『休暇たち』と『SIDE STEP』の編集者を招いて開催いたします。 「ZINE」と聞くと、誰かが1人で作っている印象を持ちやすいもの。しかしこの2誌は、いずれも編集者やデザイナーが集まりテーマを探り、そのテーマやメッセージを受け取った寄稿者らによる文章などを集めてつくられています。 編集者が今あらためてだれかと話したいこと、まわりの人々がどんなふうに考えているのか聴いてみたいこと。そんな個人的な問いや、日々の疑問などからのテーマからはじまり、編集者と寄稿者らの問いかけや応答が綴られています。 そうして様々な側面を含みできあがった1冊は、現在の日々を少しずつ照らし出すちいさなあかりのようにも感じられます。 イベントでは、互いのZINEづくりを照らし合わせることで、現在の同じ世代が感じていること、「いまの気分」「世代の輪郭」のようなものが浮かび上がってくるのではと思っています。それぞれのZINEづくりの裏側、1人でなくて複数名でZINEをつくるってどうですか?自分自身が30代を迎えてみて、などといった誌面テーマに近い内容や互いの感想などを交えつつ、これからの構想などもお聴きします。 未踏 mitou 家のまわりをさがしても、うみのむこうへ出かけても、なかなかバカンスがみつからないーー 文藝ZINE『休暇たち』は、「バカンス」をテーマに書き下ろされた14作品を収録しています。クリエイティブチーム「未踏」の、『未踏』に続く2作品目です。 ・有賀 みずき(あるが みずき) 1993年生まれ、フリーランス編集者。地域、デザイン、教育分野の紙媒体に携わる。ZINEづくりは平和運動だなと感じるこの頃。「夕暮れ家族」名義で音楽活動中。 ・CALO(かろ) 短歌、イラストレーション、ZINE制作などで活動。 NeWorldにて恐怖映画についての短歌『31文字の金曜日』をweb連載しています。 ・松本 奈美(まつもと なみ) グラフィックデザイナー。パッケージデザインをはじめ、本やZINEなどの紙媒体をメインに制作しています。セロニアスいぬよの名でイラストレーターとしても活動中。 足取りをかろやかにするZINE『SIDE STEP』 きちんと、まじめに、正しく。そんな日々を過ごしていると、知らず知らずのうちに、気持ちがちょっと窮屈になっていることがある。 正しさに傾きすぎた世界から、少しだけ身をひねって、ウキウキするほうへ、すこし心が跳ねるほうへ。 理屈よりも直感を。うまくやるよりも、ウキウキするほうを選んでみる。 もうすぐ30歳の私たちや、同世代を生きるみんなは、この先の未来をどうまなざしているのか。 大人になってから、どうやって仲良くなるんだろうか? 漫画・エッセイ・短歌・ワークショップ・日記・対談からなる、ハッピードリブンな言葉をお届けします。 ・岡崎睦(おかざき むつみ) 1995年生まれ。埼玉県出身。2024年からフリーランスになり、出版社でWebエディターやPMなどをしています。ZINEづくりは二年目。ミスド・茄子・散歩・漫画・ダイアンが好き。漫画『ファミレス行こ。』最終話が待ち遠しいです。 Instagram @mutsumi274 https://www.instagram.com/mutsumi274/ ・野路学(のじ がく) 1996年生まれ。福岡県出身。編集の会社に勤務し、エッセイやPodcastの企画・制作などをしています。2025年いちばん印象的だった映画は『ラブ・イン・ザ・ビッグシティ』。上島珈琲店・ニラ・アンビエントミュージックが好き。 Instagram @sp_rawl https://www.instagram.com/sp_rawl/ X @sp_rowl https://x.com/sp_rowl

