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上手さより、まずはあなたの気持ちが知りたい。
¥1,650
編者 櫻井朝子 対談 かもめと街チヒロ+平城さやか 15人が語る、最初のZINEの話。
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きれいになりたい気持ちに素直になる きれいと元気をつくるAtoZ アトリエ風戸 平城さやか
¥1,430
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わたしを転がす本たち アトリエ風戸 平城さやか
¥1,000
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わたしのすきなふつうの本屋が閉店 アトリエ風戸 平城さやか
¥1,000
新刊扱い
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おかしなわたしがわたしのお手本 アトリエ風戸 平城さやか
¥1,100
自分の中のちょっと変かもしれない、 おかしな心や感覚を大事にしようよ、ということを 伝えたくて書いたエッセイです。 おかしな、と、お菓子、をかけ合わせて、 いとをかし、な本を作りました。 人生という映画の中で、しんどい出来事、 悲しい場面に出くわしたら、 ちょっとおかしな考え方かもしれないけれど、 こんなふうに捉えたら、 ラクに生きられるかもしれないよ? 点描で描いたお菓子の挿絵がたくさん入っています。 2024年9月初版
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絵本をみつめなおす 本当のわたしでいたいから アトリエ風戸 平城さやか
¥1,100
新刊扱い
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わたしのすきな本屋の灯り アトリエ風戸 平城さやか
¥1,155
新刊扱い
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本屋が閉店する前に 閉店をテーマに本屋が綴る想い アトリエ風戸 平城さやか
¥1,100
私が初めての企画・編集にチャレンジした本です。 私自身が勤め先の本屋が閉店する、という体験をして、それがきっかけで『わたしのすきな ふつうの本屋が閉店』という本を作り、『本を売る仕事』から『本を作る仕事』をするようになりました。 閉店になる前に、もっと閉店について考えておけばよかった。そうしたら何かできたかもしれないのに。という心残りがあります。 そこで、今、素敵な本屋を運営されている12名の書店主さんに『閉店』をテーマにどんなことを想うのかをお聞きしたくて、執筆をお願いしました。 書店主さんそれぞれが、その人らしい、素晴らしい文章を書いてくださいました。 以下、タイトル、書店名、執筆者氏名の一覧です。 ◆分岐点 アトリエ*ローゼンホルツ 佐藤真里 ◆ポジティブな閉店 葉々社 小谷輝之 ◆会社をサボって陽のあたる場所にいる バックパックブックス 宮里祐人 ◆いま想うこと サンブックス浜田山 木村晃 ◆階段があった そぞろ書房(小窓舎) 黒澤千春 ◆交わらない つまずく本屋ホォル 深澤元 ◆閉店の日を思う gururi 渡辺愛知 ◆【朗報!】閉店は不可能 そぞろ書房(小窓舎) 倉島一樹 ◆閉店を意識しながら店を続けるということ 本屋BREAD&ROSES 鈴木祥司 ◆赤い河 そぞろ書房(点滅社) ゴム製のユウヤ ◆始まったことのように、終わったことを祝う つまずく本屋ホォル(mibunka) 吉田尚平 ◆喧嘩はやめたい そぞろ書房(点滅社) 屋良朝哉 著者とは違う編集という立場で、一冊の本を作るという貴重な体験ができて、とても幸せでした。 どんな気持ちでこの本を作っていったか、執筆者さん達とどんなやり取りをしていったか、の制作日記を『編集メモ』というページに綴りました。 2024年9月初版
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百年と一日で買った本 アトリエ風戸 平城さやか
¥1,000
新刊扱い
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わたしのすきな本屋で展示 アトリエ風戸 平城さやか
¥1,100
2024年はありがたいことに、書店さんで展示やイベントを開催させていただく機会に恵まれた。 展示って、ただ作品を並べて売って終わり、じゃない。 その過程で感じること、 やってみて気づくことが たくさんある。 その思いを綴ったエッセイです。 2025年3月初版
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水平線を歩く のせなな
¥1,540
"出兵前夜の青年たちが遺した言葉にいまを生きる私から返事を綴る" "彼らの言葉に耳を傾け、いまの目で読み、いまの言葉でこたえること。その対話のなかで、経験していない戦争が、少しずつ「自分のこと」になっていく気がしている 「はじめに」より" [新刊扱い] 水平線を歩く のせなな 発行所 いい風 発行者 椋本湧也 2026年発行
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26歳計画 椋本湧也 デザイン 脇田あすか
¥2,200
26歳 計画 椋本湧也 Mukumoto Yuya デザイン 脇田あすか 3刷より沢木耕太郎の寄稿が追加 新刊扱い
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わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版 / くどうれいん
¥1,000
盛岡在住の歌人・くどうれいんによる食にまつわる1冊。百年定番でもあります。 食にまつわる6月の日記。日記それぞれのタイトルは俳句であり5・7・5。自費出版ののち、くどうさんの地元、盛岡の書店BOOKNERDより2本の対談を加え改訂版として出版。その後ずっと発行を続けており、百年を含め全国の本屋などで売れ続けています。すごいです。やっぱりこの本のタイトルが印象的。まだ手にとったことのない方ぜひ。 出版社 BOOKNERD 新刊扱い
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ソナチネ 呉基禎
¥1,320
新刊、重版 文庫サイズ 246頁
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友だちになるかは迷った / 垂井真 葉山莉子 稲荷直史
¥2,200
これは日記を書くことを通して出会った三人が、日記を介して関わりあうことについて考えた本です。 異なる場所で交わることのない日々を過ごすわたしたちが、寄り添い支え合うのではなく、ただそこいる独立した個人として日記を交わすことをテーマに制作しました。 (はじめに より) 新刊扱い 2025年
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待っていないで探して作る Canvaとリソグラフと手製本で ZINEを作るための伴走書 ROMI 第3版 百年別注カラー
¥1,760
第三版に限り百年別注の限定カラーです。もちろん百年だけでしか買えません! ※1枚目の画像が百年限定色。2枚目の表紙の色は第2版の時のものです。 執筆はもちろん、デザインもふくめてひとりでZINEをつくろうと思った2025年の3月。そこから手探りできたROMIさんならではのZINE作りの工程、ノウハウが詰まった1冊です。 待っていないで探して作る Canvaとリソグラフと手製本でZINEを作るための伴走書 ROMI very very slow press 2026年重版
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それはただの偶然 わたしの現在地1 植本一子 [サイン入]
¥1,540
新刊扱い サイン入り
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行きたい店は臨時休業 / 藤沢あかり
¥1,320
SOLD OUT
2025年 ZINE 新刊扱い
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ルシルナ 友情とか恋愛とかの話 / 犀川後藤
¥1,320
SOLD OUT
デザイン:矢口莉子 刊行年:2025
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雲ノ平 / 今宿未悠
¥3,300
北アルプス最奥であり「最後の秘境」とも呼ばれる場所「雲ノ平」での滞在から生まれた詩と写真のアートブック、『雲ノ平』。ページはすべて蛇腹折で構成され、片面には詩、もう片面には写真を配しています。ふたつを同時に見ることはできません。詩の面はページの制約なく緩やかに引き伸ばすことができ、他方で写真の面は開き方を工夫するとまるで一枚の石板のようにソリッドな様相を呈します。表紙は、写真の面を開いた時にピッタリ収まるように加工してあります。 (著者ステートメントより) 今宿未悠(いましゅく・みゅう) 2000年生まれ。詩、パフォーマンス、メディアアートの領域で活動。 2024年、雲ノ平山荘アーティスト・イン・レジデンスに参加。2023年『還るためのプラクティス』(七月堂)刊行。第一回西脇順三郎賞新人賞受賞。 サイト:mewimas.com
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違和感のゆくえ 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 著 垣花つや子 椋本湧也 編
¥1,320
26歳計画でおなじみの椋本湧也さんが立ちあげた出版社いい風から『記憶の旗を立てる 8月15日の日記集』に続き新しい本が届きました。 一緒に編集をしているのはマガジンハウスの”福祉をたずねるクリエイティブマガジン”こここの編集部メンバーの垣花つや子さん。 https://www.foriio.com/tuyakodayon 違和感のゆくえ 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 著 垣花つや子 椋本湧也 編 発行 いい風 2025年 初版 ◆ 〈あなたが働くなかで覚えた違和感を教えてください——〉 違和感をなかったことにせず、立ちどまって目を凝らしたら、一体何が見えてくるだろう? 障害のある人を核とした文化創造発信拠点「たけし文化センター」で働く18名が綴る、違和感のゆくえ。 〈目次〉 ・わたしの違和感珍道中(高木蕗子) ・楽に生きてたまるか(塚本千花) ・未解答に拠って立つ(尾張美途) ・即興演奏のような場から(夏目はるな) ・彼らのルーティンと「俺がやりたいんだ」の狭間で(櫻井喜維智) ・朗らかに逃げろ!(石山律) ・揺れる場所(見山陸生) ・実存に殺されないための迂回路(久保田瑛) …ほか、全18編。 【編者のコメント】 浜松のたけし文化センター連尺町に四日間滞在し、寄稿者一人ひとりと対話を行ったのち、自由に文章を綴ってもらいました。18名のきわめて個人的な違和感にふれた時、あなたの内にはどのような感覚や思いが生じるでしょうか。普段は取るに足らないと見過ごしてしまう小さな声に、耳を澄ませながらページをめくっていただけたら幸いです。(椋本) 覚えてしまった違和感を、忘れることはできますか? ずっと覚えているそれは、一人で抱え続けなければいけないものなのでしょうか。わたしの違和感を社会構造の問題や既存の環境に投げ返し、それぞれの違和感に蓋をせず共にいること。『違和感のゆくえ』の萌芽がこの本には詰まっています。一緒に育んでもらえるとうれしいです。(垣花) 〈書誌情報〉 『違和感のゆくえ』 著 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ(18名) 編集 垣花つや子・椋本湧也 カバーデザイン 島村友梨 発行 いい風 サイズ 四六判変形 ページ 192ページ ISBN 978-4-9914173-2-0 価格 1200円(+税) 発売 2025年11月末 〈プロフィール〉 ◎認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 障害や国籍、性差、年齢などあらゆる「ちがい」を乗り越えて、様々な人が共に生きる社会の実現を、アートを通して目指すNPO法人。 2000年設立。2008年「たけし文化センター」プロジェクトをスタートし、2010年には障害福祉事業を開始。2025年11月現在、文化事業を行いながら2つの生活介護、相談支援、地域活動支援センター、重度訪問介護・行動援護を行う5つの事業所を運営している。 2017年「『表現未満、』実験室」その他が評価され、法人代表の久保田翠が芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 ◎垣花つや子(かきのはな・つやこ) 編集者・ライター 学生時代演劇を専攻。大学院に進学し「認知症介護と演劇的な手法」をテーマに研究を模索、挫折。その後、いくつかの企業でウェブ領域の編集業務を経験、フリーランスに。アートプロジェクトの記録や高齢介護領域の情報発信サポートなどを務める。2021年4月より福祉をたずねるウェブマガジン「こここ」編集部のメンバーとして企画・編集を担う。名前は大切な人からいただいたペンネーム。 ◎椋本湧也(むくもと・ゆうや) 編集者・出版社いい風代表
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【サイン入】光子ノート やべみつのり 矢部太郎描き下ろし解説漫画つき
¥3,850
【 サイン入 】 新刊扱い たろう社 2025年 B6版 オールカラー 992ページ デザイン 名久井直子
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生活フォーエバー 寺井奈緒美 短歌とエッセイ
¥1,980
新刊扱い ELVIS PRESS
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Hong Kong 旅歩き セサミスペースM
¥1,650
香港旅歩き セサミスペースM 新刊扱い Right, there is nothing. 2024

