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ドアは開いている コムラマイ
¥5,500
2026年発行
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copy you: comuramai コムラマイ
¥4,400
身体にクロースアップしたヌード写真を中心に制作する写真家コムラマイによる2冊目の写真集。 128ページ カラー 148×198mm 2022年新本
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楽しかったねでも呪われていたね 増刷版 鈴木彩可
¥1,320
【※店頭受け取りご希望の方はこちらで注文せず、メールでのお問い合わせ、もしくは店頭にてご予約ください。】 【メールでのご予約】 mail★100hyakunen.com ★→@ お名前とご希望冊数をお知らせください。 楽しかったねでも呪われていたね 増刷版 鈴木彩可 ZINE『ひとんちのかぞく』シリーズなどで百年でもおなじみ鈴木彩可さんの新作。 昨年の発売後すぐに完売、今回の増刷にあたりエッセイ1編と増刷版あとがきを加え再発売。 ぜひまえがきを読んでみてください。 note https://note.com/ayakasuzuki/n/na03b61f3ba5a デザイン・イラスト 2828 ししどゆうき しげるまつげ 新刊扱い 2026年発行 重版
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待っていないで探して作る Canvaとリソグラフと手製本で ZINEを作るための伴走書 ROMI 【 通常版 】
¥1,760
通常版、3刷 執筆はもちろん、デザインもふくめてひとりでZINEをつくろうと思った2025年の3月。そこから手探りできたROMIさんならではのZINE作りの工程、ノウハウが詰まった1冊です。 待っていないで探して作る Canvaとリソグラフと手製本でZINEを作るための伴走書 ROMI very very slow press2026
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あのこのはなし 女子校育ちの生活史 聞き手 とりのささみこ
¥1,100
新刊扱い 286ページ
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THE THING / 短歌|CALO、画|セロニアスいぬよ
¥2,420
新刊、サイン入り ケンエレブックス 2026年
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休暇たち 未踏編集部 有賀みずき CALO 松本奈美
¥2,000
未踏による文藝ZINEの2作目。テーマは休暇・バカンス。 休むって難しい…どうやるの?みんなはどうしてるの?というところからスタートしたという今回の特集。 編集部の有賀みずきとCALOもそれぞれ詩と短歌にて誌面に参加していて、松本奈美はこの本の装丁とデザインを手掛けています。 14名の作者による「休暇」たちが1冊にまとめられています。 佐治みづき(漫画) トハナニカ書房(小説) 水野咲(短歌) 尾崎大輔(日記) 小林健太(ルポ) ささきえり(エッセイ) 和山椒(散文詩) 有賀樹広(小説) 夕暮れ家族(音楽) 有賀みずき(詩) はち(エッセイ) CALO (短歌) キデンセン(雑談) セロニアスいぬよ(漫画) 2025年 新刊扱い
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26歳計画 椋本湧也 デザイン 脇田あすか
¥2,200
26歳 計画 椋本湧也 Mukumoto Yuya デザイン 脇田あすか 3刷より沢木耕太郎の寄稿が追加 新刊扱い
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水平線を歩く のせなな
¥1,540
"出兵前夜の青年たちが遺した言葉にいまを生きる私から返事を綴る" "彼らの言葉に耳を傾け、いまの目で読み、いまの言葉でこたえること。その対話のなかで、経験していない戦争が、少しずつ「自分のこと」になっていく気がしている 「はじめに」より" [新刊扱い] 水平線を歩く のせなな 発行所 いい風 発行者 椋本湧也 2026年発行
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違和感のゆくえ 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 著 垣花つや子 椋本湧也 編
¥1,320
26歳計画でおなじみの椋本湧也さんが立ちあげた出版社いい風から『記憶の旗を立てる 8月15日の日記集』に続き新しい本が届きました。 一緒に編集をしているのはマガジンハウスの”福祉をたずねるクリエイティブマガジン”こここの編集部メンバーの垣花つや子さん。 https://www.foriio.com/tuyakodayon 違和感のゆくえ 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 著 垣花つや子 椋本湧也 編 発行 いい風 2025年 初版 ◆ 〈あなたが働くなかで覚えた違和感を教えてください——〉 違和感をなかったことにせず、立ちどまって目を凝らしたら、一体何が見えてくるだろう? 障害のある人を核とした文化創造発信拠点「たけし文化センター」で働く18名が綴る、違和感のゆくえ。 〈目次〉 ・わたしの違和感珍道中(高木蕗子) ・楽に生きてたまるか(塚本千花) ・未解答に拠って立つ(尾張美途) ・即興演奏のような場から(夏目はるな) ・彼らのルーティンと「俺がやりたいんだ」の狭間で(櫻井喜維智) ・朗らかに逃げろ!(石山律) ・揺れる場所(見山陸生) ・実存に殺されないための迂回路(久保田瑛) …ほか、全18編。 【編者のコメント】 浜松のたけし文化センター連尺町に四日間滞在し、寄稿者一人ひとりと対話を行ったのち、自由に文章を綴ってもらいました。18名のきわめて個人的な違和感にふれた時、あなたの内にはどのような感覚や思いが生じるでしょうか。普段は取るに足らないと見過ごしてしまう小さな声に、耳を澄ませながらページをめくっていただけたら幸いです。(椋本) 覚えてしまった違和感を、忘れることはできますか? ずっと覚えているそれは、一人で抱え続けなければいけないものなのでしょうか。わたしの違和感を社会構造の問題や既存の環境に投げ返し、それぞれの違和感に蓋をせず共にいること。『違和感のゆくえ』の萌芽がこの本には詰まっています。一緒に育んでもらえるとうれしいです。(垣花) 〈書誌情報〉 『違和感のゆくえ』 著 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ(18名) 編集 垣花つや子・椋本湧也 カバーデザイン 島村友梨 発行 いい風 サイズ 四六判変形 ページ 192ページ ISBN 978-4-9914173-2-0 価格 1200円(+税) 発売 2025年11月末 〈プロフィール〉 ◎認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 障害や国籍、性差、年齢などあらゆる「ちがい」を乗り越えて、様々な人が共に生きる社会の実現を、アートを通して目指すNPO法人。 2000年設立。2008年「たけし文化センター」プロジェクトをスタートし、2010年には障害福祉事業を開始。2025年11月現在、文化事業を行いながら2つの生活介護、相談支援、地域活動支援センター、重度訪問介護・行動援護を行う5つの事業所を運営している。 2017年「『表現未満、』実験室」その他が評価され、法人代表の久保田翠が芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 ◎垣花つや子(かきのはな・つやこ) 編集者・ライター 学生時代演劇を専攻。大学院に進学し「認知症介護と演劇的な手法」をテーマに研究を模索、挫折。その後、いくつかの企業でウェブ領域の編集業務を経験、フリーランスに。アートプロジェクトの記録や高齢介護領域の情報発信サポートなどを務める。2021年4月より福祉をたずねるウェブマガジン「こここ」編集部のメンバーとして企画・編集を担う。名前は大切な人からいただいたペンネーム。 ◎椋本湧也(むくもと・ゆうや) 編集者・出版社いい風代表
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椋本湧也『記憶の旗を立てる 8月15日の日記集』
¥1,980
2025年8月、いい風刊 427ページ
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【サイン入】光子ノート やべみつのり 矢部太郎描き下ろし解説漫画つき
¥3,850
SOLD OUT
【 サイン入 】 新刊扱い たろう社 2025年 B6版 オールカラー 992ページ デザイン 名久井直子
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ルバイヤート PATCH PRESS #3 / オマル・ハイヤーム 著、小川亮作 訳
¥990
新刊 PATCH PRESS 2026年
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銀の匙 PATCH PRESS #2 / 中勘助
¥990
新刊 PATCH PRESS 2026年
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コーヒー哲学序説 PATCH PRESS #1 / 寺田寅彦
¥990
新刊 PATCH PRESS 2026年
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結石と流星 / 森島彩生
¥1,650
単語帳みたいな言葉と写真。 表紙2種類ありますが、ランダムでの発送となります。
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tiny tales / 芹沢きりこ
¥2,000
新刊 2023年初版
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沈黙はざわめき Murmurs in Silence / 庭あさひ
¥3,630
SOLD OUT
※完全手製本の為、個体差があります。予めご了承下さい。 刊行:Graphic Co.,Ltd 刊行年:2026
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湖に浮かぶ小さな島 / 森島彩生
¥1,320
新刊 2024年 湖影舎
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VACANCES バカンス 7:希望を拾い集める
¥1,400
SOLD OUT
編集・発行 原航平+上垣内舜介 デザイン 岸田紘之 2026.5発行 新刊
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ルシルナ 友情とか恋愛とかの話 犀川後藤 デザイン 矢口莉子
¥1,320
新刊扱い
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Profile Box /ery
¥2,970
平成レトロな文具アイテムプロフィール帳 自分用プロフィールシート 1枚 お友達用プロフィールシート 25枚 ファイル本体
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くさのねいき のもとしゅうへい [サイン入]
¥1,760
一日と百年で開催したのもとさんの個展で発売された作品集。サイン入です。 のもとしゅうへい個展くさのねいき 会期 2026/4/29(水)-5/10(日) 火曜定休 最終日は17:00まで 会場 百年 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10 村田ビル2F 一日 武蔵野市吉祥寺本町2-1-3 石上ビル1F 春から通うようになった小さな畑は 日当たりがよく、海から風がやってきます。 土の上に種がこぼれて、ひとりでに草や花があふれてきます。 いま目にしている緑のざわめき。光の気配。 季節がめぐる畑の途中を、絵や言葉で記録しています。 のもと しゅうへい / Shuhei Nomoto 1999年高知県生まれ。文筆、イラストレーション、漫画、出版などの活動を行う。 著書にエッセイ集『海のまちに暮らす』(真鶴出版)、コミック『おばけのおいしいひと休み』(KADOKAWA)、小説『いっせいになにかがはじまる予感だけがする』(セルフパブリッシング)ほか。第1詩集『通知センター』(思潮社)で第30回中原中也賞最終候補に選ばれる。 instagram https://www.instagram.com/shuunomo_/ instagram https://www.instagram.com/shuuhei_nomoto/ X https://x.com/shuunomo
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海のまちに暮らす のもとしゅうへい [サイン入]
¥2,200
SOLD OUT
第2版、増補終盤 真鶴出版 2025年 新刊扱い

