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ルシルナ 友情とか恋愛とかの話 犀川後藤 デザイン 矢口莉子
¥1,320
新刊扱い
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楽しかったねでも呪われていたね 増刷版 鈴木彩可
¥1,320
SOLD OUT
楽しかったねでも呪われていたね 増刷版 鈴木彩可 ZINE『ひとんちのかぞく』シリーズなどで百年でもおなじみ鈴木彩可さんの新作。 昨年の発売後すぐに完売、今回の増刷にあたりエッセイ1編と増刷版あとがきを加え再発売。 ぜひまえがきを読んでみてください。 note https://note.com/ayakasuzuki/n/na03b61f3ba5a デザイン・イラスト 2828 ししどゆうき しげるまつげ 新刊扱い 2026年発行 重版
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[サイン入] とある都市生活者のいちにち / 植本一子
¥1,540
新刊、サイン入 2025年 初版
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[サイン入] ここは安心安全な場所 わたしの現在地2 植本一子
¥1,650
『それはただの偶然』に続くエッセイシリーズ第2巻 2025年新本
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[サイン入] それはただの偶然 わたしの現在地1 植本一子
¥1,540
新刊扱い サイン入り
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ドアは開いている コムラマイ
¥5,500
2026年発行
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copy you: comuramai コムラマイ
¥4,400
身体にクロースアップしたヌード写真を中心に制作する写真家コムラマイによる2冊目の写真集。 128ページ カラー 148×198mm 2022年新本
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待っていないで探して作る Canvaとリソグラフと手製本で ZINEを作るための伴走書 ROMI 【 通常版 】
¥1,760
SOLD OUT
通常版、3刷 執筆はもちろん、デザインもふくめてひとりでZINEをつくろうと思った2025年の3月。そこから手探りできたROMIさんならではのZINE作りの工程、ノウハウが詰まった1冊です。 待っていないで探して作る Canvaとリソグラフと手製本でZINEを作るための伴走書 ROMI very very slow press2026
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me and you little magazine vol.1 愛も生活も、たよりないから
¥2,750
SOLD OUT
me and you little magazine vol.1 愛も生活も、たよりないから me and youによる雑誌が創刊。創刊号の特集は「愛も生活も、たよりないから」。 野村さんと竹中さんたちがShe isから積み重ねてきたものがぎゅっと詰まっているように感じます。 株式会社ミーアンドユー 2026年 編集 野村由芽・竹中万季(me and you) 編集協力 日比楽那(me and you) 装丁 脇田あすか、關根彩 裏表紙イラスト たなかみさき
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世界をきちんとあじわうための本
¥1,870
新刊扱い 増補新装版 ELVIS PRESS
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忘れられない日本人 民話を語る人たち / 小野和子
¥3,520
新刊扱い PUMPQUAKES 2024年 そう遠くない過去に、人間としての尊厳を手放さずに生きた人々のその生は、この狂気の時代にあって、生きることの本来の意味を、深々とみせてくれるだろう。(この本の編集・発行人である清水チナツによる「刊行によせて」より一部引用) 前作『あいたくて ききたくて 旅にでる』(PUMPQUAKES 2019年)は「鉄犬ヘテロトピア文学賞」「梅棹忠夫 山と探検文学賞」を受賞。 民話採訪者 小野和子2作目の著書。 東北の海辺の町や山の村で、民話を聞き訪ねて50年が経つ。 「訪う」「訪なわれる」ということは、本来、どこかで互いの殻を破ろうとする行為であったに違いない。そして、破った殻を脱ぎ捨てたときに、その前よりは「幸福」になった世界へと、お互いの身が高まったのではないだろうか ―― 小野和子 第1章 佐藤とよいさん「戸数十四戸の山奥の村に生きる」 第2章 小松仁三郎さん「おらは義務教育には参加しません」 第3章 楳原村男さん「ガダルカナルへ行かず憲兵学校へまわされて」 第4章 佐藤玲子さん「最愛の夫を失って蘇った民話の語り」 第5章 佐々木健さん「神子職を奪われた祖母が語った民話の数々」 第6章 佐々木トモさん「友はみな貸されて(売られて)いった村に生きて」 第7章 伊藤正子さん「母の語りに育まれて」 第8章 永浦誠喜さん「生涯を農民として生き抜く」 最終話にかえて「商人の妻」 小野和子 おのかずこ 民話採訪者 1934年岐阜県生まれ、宮城県在住。 1969年から宮城県を中心に東北のむら村へ民話を求めて訪ね歩く民話採訪をひとりで始める。 1975年にみやぎ民話の会を設立。主な著書『あいたくて ききたくて 旅にでる』。濱口竜介・酒井耕監督作品映画『うたうひと』2013年、NHK Eテレ「こころの時代」2022年、等にも出演。 著者 小野和子 編集 清水チナツ 櫻井拓 表紙・装画 菊池聡太朗 造本設計・デザイン 大西正一 印刷 株式会社ライブアートブックス プリンティングディレクション 川村佳之 清水チアキ 発行 PUMPQUAKES パンプクエイクス 版元サイトより引用 https://pumpquakes.info/product/wasurerarenai/
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PLAY BACK / 牛久保雅美
¥1,650
新刊 2025年
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あのこのはなし 女子校育ちの生活史 聞き手 とりのささみこ
¥1,100
新刊扱い 286ページ
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THE THING / 短歌|CALO、画|セロニアスいぬよ
¥2,420
新刊、サイン入り ケンエレブックス 2026年
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休暇たち 未踏編集部 有賀みずき CALO 松本奈美
¥2,000
未踏による文藝ZINEの2作目。テーマは休暇・バカンス。 休むって難しい…どうやるの?みんなはどうしてるの?というところからスタートしたという今回の特集。 編集部の有賀みずきとCALOもそれぞれ詩と短歌にて誌面に参加していて、松本奈美はこの本の装丁とデザインを手掛けています。 14名の作者による「休暇」たちが1冊にまとめられています。 佐治みづき(漫画) トハナニカ書房(小説) 水野咲(短歌) 尾崎大輔(日記) 小林健太(ルポ) ささきえり(エッセイ) 和山椒(散文詩) 有賀樹広(小説) 夕暮れ家族(音楽) 有賀みずき(詩) はち(エッセイ) CALO (短歌) キデンセン(雑談) セロニアスいぬよ(漫画) 2025年 新刊扱い
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26歳計画 椋本湧也 デザイン 脇田あすか
¥2,200
26歳 計画 椋本湧也 Mukumoto Yuya デザイン 脇田あすか 3刷より沢木耕太郎の寄稿が追加 新刊扱い
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水平線を歩く のせなな
¥1,540
SOLD OUT
"出兵前夜の青年たちが遺した言葉にいまを生きる私から返事を綴る" "彼らの言葉に耳を傾け、いまの目で読み、いまの言葉でこたえること。その対話のなかで、経験していない戦争が、少しずつ「自分のこと」になっていく気がしている 「はじめに」より" [新刊扱い] 水平線を歩く のせなな 発行所 いい風 発行者 椋本湧也 2026年発行
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違和感のゆくえ 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 著 垣花つや子 椋本湧也 編
¥1,320
SOLD OUT
26歳計画でおなじみの椋本湧也さんが立ちあげた出版社いい風から『記憶の旗を立てる 8月15日の日記集』に続き新しい本が届きました。 一緒に編集をしているのはマガジンハウスの”福祉をたずねるクリエイティブマガジン”こここの編集部メンバーの垣花つや子さん。 https://www.foriio.com/tuyakodayon 違和感のゆくえ 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 著 垣花つや子 椋本湧也 編 発行 いい風 2025年 初版 ◆ 〈あなたが働くなかで覚えた違和感を教えてください——〉 違和感をなかったことにせず、立ちどまって目を凝らしたら、一体何が見えてくるだろう? 障害のある人を核とした文化創造発信拠点「たけし文化センター」で働く18名が綴る、違和感のゆくえ。 〈目次〉 ・わたしの違和感珍道中(高木蕗子) ・楽に生きてたまるか(塚本千花) ・未解答に拠って立つ(尾張美途) ・即興演奏のような場から(夏目はるな) ・彼らのルーティンと「俺がやりたいんだ」の狭間で(櫻井喜維智) ・朗らかに逃げろ!(石山律) ・揺れる場所(見山陸生) ・実存に殺されないための迂回路(久保田瑛) …ほか、全18編。 【編者のコメント】 浜松のたけし文化センター連尺町に四日間滞在し、寄稿者一人ひとりと対話を行ったのち、自由に文章を綴ってもらいました。18名のきわめて個人的な違和感にふれた時、あなたの内にはどのような感覚や思いが生じるでしょうか。普段は取るに足らないと見過ごしてしまう小さな声に、耳を澄ませながらページをめくっていただけたら幸いです。(椋本) 覚えてしまった違和感を、忘れることはできますか? ずっと覚えているそれは、一人で抱え続けなければいけないものなのでしょうか。わたしの違和感を社会構造の問題や既存の環境に投げ返し、それぞれの違和感に蓋をせず共にいること。『違和感のゆくえ』の萌芽がこの本には詰まっています。一緒に育んでもらえるとうれしいです。(垣花) 〈書誌情報〉 『違和感のゆくえ』 著 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ(18名) 編集 垣花つや子・椋本湧也 カバーデザイン 島村友梨 発行 いい風 サイズ 四六判変形 ページ 192ページ ISBN 978-4-9914173-2-0 価格 1200円(+税) 発売 2025年11月末 〈プロフィール〉 ◎認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 障害や国籍、性差、年齢などあらゆる「ちがい」を乗り越えて、様々な人が共に生きる社会の実現を、アートを通して目指すNPO法人。 2000年設立。2008年「たけし文化センター」プロジェクトをスタートし、2010年には障害福祉事業を開始。2025年11月現在、文化事業を行いながら2つの生活介護、相談支援、地域活動支援センター、重度訪問介護・行動援護を行う5つの事業所を運営している。 2017年「『表現未満、』実験室」その他が評価され、法人代表の久保田翠が芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 ◎垣花つや子(かきのはな・つやこ) 編集者・ライター 学生時代演劇を専攻。大学院に進学し「認知症介護と演劇的な手法」をテーマに研究を模索、挫折。その後、いくつかの企業でウェブ領域の編集業務を経験、フリーランスに。アートプロジェクトの記録や高齢介護領域の情報発信サポートなどを務める。2021年4月より福祉をたずねるウェブマガジン「こここ」編集部のメンバーとして企画・編集を担う。名前は大切な人からいただいたペンネーム。 ◎椋本湧也(むくもと・ゆうや) 編集者・出版社いい風代表
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記憶の旗を立てる 8月15日の日記集 椋本湧也
¥1,980
新刊扱い 記憶の旗を立てる 8月15日の日記集 作 椋本湧也 装丁 古本実加 装画提供 三瓶玲奈 いい風 2025年8月 427ページ ■ 『記憶の旗を立てる〈8月15日の日記集〉』 他者の体験の記憶を、いかに受け継ぐことができるだろうか——。 94歳の祖母に戦時体験をインタビューし、その録音音声を聴いた71名の読み手が綴る「8月15日」の日記集。 「あんたたちにはわからんよ。体験してないんだから。それでもね、あんたたちがどう受けとめて、戦争しないように持っていくか。もうそれしかないよ」 (祖母へのインタビューより) ■ 8月15日。 「戦後80年」が過ぎ、戦争体験を語る世代からその子の世代、その孫の、曾孫の世代。そうして戦争を知らない世代、直接的な戦争体験の語りを聞くことなく育った世代というように時間の経過による変化があるなか、わたしはなにを受け継げるのか。自分自身にとって一つの軸のようなものがあれば、考えを試みるときや、日常のふとした時とのつながりとして活きてくるかもしれません。 体験を聞いて、読んで、自分自身は何を考えたか。他者は同じ語りを通じて、なにを考えたのか。 これからもこの日を考え続けるために。 ■ 本書には、永六輔や花森安治、水木しげるらがのこした1945年の「8月15日」の日記も収録されています。80年前の今日を迎えた人びとが、それぞれどのような気持ちで過ごしていたのかを、この本を通じてぜひ触れてみてもらえたらとおもいます。 ■ あとがきとしてある「8月16日」。 もし「8月15日」が8月14日だったなら秋田県の土崎は。 もし生まれた国が韓国であったなら自分は日本と朝鮮半島についてどんな風に考えていただろう。そもそもどのくらいのことを知識としているのだろう? 知らなかったこと、知り得ないかもしれないことを、だれかと接することで知る、想像してみる。本を読むこともそれに近いかもしれません。 そんな経験を重ねることは一見複雑に感じられるかもしれませんが、歴史の教科書で読んだだけのような知識、ニュースの見出しの数十文字のみとして何かを認識するのとは異なり、自分の感情や考え、言葉になりきらないものなどがそこに加わっていく経験となって、段々と自分で考えるための蓄えになるのではないでしょうか。 ■ 椋本 湧也 むくもと ゆうや 1994年東京生まれ、京都在住。家具メーカーのArtek & Vitra、出版社タバブックスでの仕事を経て、2025年に出版社「いい風」を立ち上げました。「読み手から作り手へ」をテーマに各地で本の制作ワークショップや読書会も行っています。編著に『26歳計画』『記憶の旗を立てる』『違和感のゆくえ』など。吉野山で柿と梨を育てています。
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【サイン入】光子ノート やべみつのり 矢部太郎描き下ろし解説漫画つき
¥3,850
SOLD OUT
【 サイン入 】 新刊扱い たろう社 2025年 B6版 オールカラー 992ページ デザイン 名久井直子
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ルバイヤート PATCH PRESS #3 / オマル・ハイヤーム 著、小川亮作 訳
¥990
SOLD OUT
新刊 PATCH PRESS 2026年
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銀の匙 PATCH PRESS #2 / 中勘助
¥990
SOLD OUT
新刊 PATCH PRESS 2026年
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コーヒー哲学序説 PATCH PRESS #1 / 寺田寅彦
¥990
SOLD OUT
新刊 PATCH PRESS 2026年
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結石と流星 / 森島彩生
¥1,650
単語帳みたいな言葉と写真。 表紙2種類ありますが、ランダムでの発送となります。

